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DS-GETcのテストソース
2008年04月14日(月) 16:34
DS-GETcのリスニングテストに使用した一部の音源と、傾向を紹介します。
なお、新旧を問わず少しでも多くの音源でテストしていますが、音の印象はDAPやイヤホンの使用環境はもとより、個人の好みで大きく変わりますので、参考程度に活用していただければ幸いです。

※DS-GETcの製品ページはこちら










(タイトル)
Jaco Pastorius
(アーティスト)
Jaco Pastorius

★★★★★









(タイトル)
Kind Of Blue
(アーティスト)
Miles Davis

★★★★☆









(タイトル)
Brenda Russell
(アーティスト)
Brenda Russell

★★★★☆









(タイトル)
25450
(アーティスト)
Charlie Hunter

★★★★★









(タイトル)
Try!
(アーティスト)
John Mayer Trio

★★★★☆









(タイトル)
I Am
(アーティスト)
Chrisette Michele

★★★★★









(タイトル)
The Soul Sessions
(アーティスト)
Joss Stone

★★★★★









(タイトル)
Master-View
(アーティスト)
Hexstatic

★★★★☆




《音の傾向》
〜PlatinumシリーズはDOCK STAAR.のハイエンドラインです〜
DS-GETはGoertz社のフラットケーブルを採用しています。
一見すればわかるように個性的な螺旋状のフラットケーブルで、20カ国もの特許を取得しています。
aとc共に高音から低音までバランスよくセットされていて、かつ音圧が高く迫力のある鳴りを楽しむことができるでしょう。

DS-GETcは導体素材に銅を用いています。
銅で迫力のあるサウンドといえばDS-ADQを連想する人もいるのではないでしょうか。
たしかに価格も僅かの差で、音の傾向も近いといえます。
しかしDS-GETcはややマイルドでなめらか、よりウォーム感が強いところが特徴です。
そのため気軽に色々な音が楽しめるのではないでしょうか。

また非常にいい位置で音決めがされていて、どの音源をテストしてもハイが立って耳に刺さったり、過度にシャリついたりすることはありませんでした。
これは安定感と汎用性があることの証拠であり、1度に6つも7つもジャンルをまたいで流し聴きする方にはもってこいと言えます。

以上から特性はフラットになりますが、基本的に音圧が高めなので、通常のケーブルとはスケール感や迫力は異なります。
また銅独特のウォーム感が生音を表情豊かに、ヴォーカルを艶やかに(ここのところはDS-ADQと近い効果です)、量感たっぷりに表現してくれます。

DS-ADQをお持ちで無い方は、是非お試ししてみてはいかがでしょうか。


※ここでは音の変化具合を★の数で表しており、アルバムそのものの評価を行っているわけではありません。







Nor



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